無限唾液。

僕は唾液が無限に出ます。笑

代謝が良いのと、健康と美容のために一日に3〜5L水を飲んでいるためでしょう。

 

子供のころ歯医者さんに「この子は唾液が多いなぁ。」と言われたのを覚えていますが、

それが今、とても役に立っています。

 

「キス」「全身リップ」「ク◯ニ」において、唾液は非常に重要な役割を果たします。

 

「潤い」は「快感」に大きく関わるのです。

「ザラっ」と舐められるより、「ヌルっ」と舐められた方が気持ち良いのは明らか。

 

僕が攻める際、序盤は舌はかすかにつけるくらいで、「舌をコーティングしている水分を体に這わせている」と言っても過言ではありません。

フェラが上手な女性も、このテクを使っているかも。

 

また、体や性器を舐めている際に、唾液がツーっと垂れていくのが、ゾワゾワっとして気持ち良かったりもします。

 

キスももちろん、お互い潤いがあったほうが気持ち良くて、清潔で、そしてエロい。

 

朝起きたて、カラカラの状態でキスしたくないですよね。笑

唾液は菌や臭いを取り除く効果があります。

ガムは香りだけじゃなく、唾液を出すことで口臭を抑えたりする効果もあるんですね。

 

ヌルヌルと舌を絡ませると、気持ちがどんどん高まっていきます。

キスの気持ち良さは、「流れ」「接地面の広さ」そして「唾液の量」で決まるようです。

 

キスの際も、体を舐める際も、ク◯ニの際も、ヌルヌル、レロレロ、ツーっと、快感が押し寄せます。

 

「いやん、シーツびちゃびちゃだわ♡」

半分は僕の唾液かも。笑

 

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