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Diary
写メ日記

柔の唇

2020/12/05 黛 晶

 

今までの人生の中で

私の唇が

人の躰に触れた回数は

この仕事を始めてからの方が多いでしょう

 

その中で、私の唇は

柔らかい

とお褒め頂くことがある

 

とても嬉しい事であり

これを貴女の為に使いたいとも思った

 

キスをする時も

躰を舐める時も

 

極力

口は動かさず

力を抜く

 

顔や体を動かして

脱力した唇に

たっぷりの唾液を纏わせ

貴女の躰を舐めていく

 

躰を舐められるというのは

日常にはなかなか存在しない事

 

それをされれば

否が応でも

気持ちは昂ってくるでしょうし

 

貴女の気持ち良く

辱い所に来ると

そんな所まで…。

という淫靡な気持ちも相交わる

 

脱力された柔らかい唇に

同じく脱力した舌も合わせて

 

表面積を増やし

優しく愛撫していく

 

そして偶には

その優しさの中に

力を入れ

硬くした舌先を使い

貴女の気持ちの良い所を突く

 

柔らかいのと

硬いのと

 

それを繰り返していく内に

貴女の陰部は

私の唾液か

貴女の愛液で

たっぷりと濡れていくことでしょう

 

そうさせられるように

冬の乾燥に負けないよう

今日もしっかり保湿をし

貴女を癒す一つの武器として

私の唇を磨いておきます

 

黛 晶

 

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泡・白・赤、そして。

2020/08/31 黛 晶

 

今日は貴女と飲みたいワインを…。

ここ数年で新たに確立してきたワイン

 

泡・白・赤

そして

『オレンジ』

 

名前だけだとオレンジで作ったワインなの?

となりますがもちろん違います。

ワインなのでブドウから。

 

わかりやすく言えば

 

白ワインは

白ブドウを絞って

ジュースのみを発酵させたもの

 

赤ワインは

黒ブドウを絞って

果皮や種を浸けながら発酵させたもの

 

そしてオレンジワインは

『白ブドウ』を使って

『赤ワイン』の作り方をしたもの

 

なので普通は

ライトでフルーティーな白ワインが多いですが

果皮や種を浸けながら醸していくので

また違う味わいになります。

 

そしてもう一つ大きな特徴として

この製造方法は

『人的介入を極力しない』

という特徴もあります。

なので通常のワインに比べ酸化防止剤などの

化学的な物が入っていないものが多く

頭が痛くなりやすい人にも優しいと言われています♪

 

写真はイタリア北部のワインで

『マルヴァジア』というブドウを使って

醸されたオレンジワイン

 

果皮と種も醸しながらなので

そこから色味や渋みが加わり

味わいにも厚みや複雑味が出てきます

 

個人的には合わない料理が少なく

色んなお料理に80点台くらいの相性で

万能のワインだと思ってます。

 

もちろん

料理と合わせるだけではなく

ワインのみでも味わいがしっかりしている分

ゆっくりと楽しめます。

 

最近の私のお気に入りのジャンルです♪

 

最初は冷やしめの温度で

酸や果実味を楽しみながら

 

その後は常温に置いて

少し温度が上がってから

より開いてきた香りを楽しみつつ

白ワインや赤ワインでは味わえない

新たな味わいに虜になってください♪

 

興味がある方は

いくつか紹介しますので

一緒に乾杯しましょう♪

 

お酒好きな貴女からの

ご連絡をお待ちしております。

 

黛 晶

 

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奉仕型のS

2020/08/18 黛 晶

 

「奉仕型のS」

 

僕がこの仕事に置いて

代名詞として名乗らせて頂いてる言葉

 

わかりやすく言えば

『 貴女本位 』

 

貴女に喜んで貰う事が第一の

M気質な貴女とS的な私とのプレイ

 

「SMプレイに興味がある」

「イジメられたい」

「私、ドMなのかも」

と思い、こっちの世界に

足を踏み入れてみようとしても

 

強引に

 

ただ激しく

 

望まない事をされないか

 

と、不安になったりしませんか?

 

私自身

性格的にSだと認識しています

 

貴女の気持ち良さそうな姿や

淫らな喘ぎ声

嬉しくも苦悶の表情や

恍惚な笑みを

ほんの少し上から見るのが

たまらなく好きです

 

ですがそれは

お互いの意思疎通や

思いやりのない中で

ただただ強引に

Sっぽく振る舞って

生まれるものではない

というのも重々承知しています

 

貴女が望む事に応え

悦んでくれる事

気持ちよくなれる事をし

貴女にご奉仕して

悦びを感じてくれることが

私の悦びです

 

だからこその

『 奉仕型のS 』

 

それが例えば

優しくイジめられつつ

噛まれてみたいというならば

 

足の指まで全身リップをする中で

貴女の反応を見ながら

焦らしつつ

甘噛みから

段々と強くしていき

痛みという快感を

味あわせてあげられるでしょう

 

他にも

痛めつけられることに悦びを感じ

快感に繋がるのであれば

 

私は

微笑みながら

貴女を痛めつけることでしょう

 

貴女の苦痛を感じながらも

悦ぶ笑顔が思い浮かび

それだけでも興奮を覚えます

 

これが私の

『 奉仕型のS 』

という性質です

 

貴女が悦ぶ事をする事が

私の悦びなのです

 

黛 晶

 

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