快楽の園

こんにちは

クォーターセラピストの一ノ瀬です。

 

たまに、恋愛について考えることがあります。

(今日がその”たまに”)

 

初めてのデートは緊張したりして

慣れていくうちに駆け引きがあったり

失敗して悲しい気持ちになったり

でもそれが楽しかったり

 

僕はセラピストを始めてから、

毎日のように新しい恋をしている感覚で

初めての方にお会いする前はドキドキしますし

2回目以降お会いする時は

「また会いたいと思ってもらえた!!」

そう思って意気揚々としています。

 

たまに「私なんかが呼んでも大丈夫?」

という謙虚な方もいらっしゃいますが

なんだろう、自分自身が凄く楽しんでいて

とても幸せなことをしていると思っているので

もう、ウェルカム&ウェルカムなのです。

 

たくさんお話しをして、カラダを重ねて

貴女のことを知れば知るほど

貴女のカラダにも詳しくなって

一緒にいる時間の幸福度が高まり

それに伴いカラダの感度も高まる。

 

感度の高まったカラダを触れられた

貴女は頬を赤らめ

艶やかな表情を浮かべている。

その一連のコミュニケーションは

普通では味わえない極上の快楽を与えてくれる。

 

前にも書かせていただきましたが

僕のセラピストとしての一番の幸せは

貴女に少しでも幸せを与えられた時です。

 

“クリスマスのこどもへのプレゼント”

実際、一番幸せなのは

プレゼントをあげた親本人だったりするように

(こどもはいませんが)

僕は、人を幸せにしようとすることで

自分自身が幸せをもらっています。

なので、ある種一番の自己中心的なことだな

とも思ったりしています。

 

遠回りしてしまいましたが

こういった理由で僕自身幸せをいただいているので

謙虚さはいりませんよ。

ということを伝えたかったです。

 

一緒に長旅をして、お互いを知り尽くし

普通では味わえない快楽の園へいきましょう。

 

 

 

貴女とお会いできますこと、心より楽しみにしております。

一緒に過ごした時間が「素敵な記憶」になることを願って。

一ノ瀬 孝|Ko Ichinose

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