女風の楽しみ方。その1

女性向け風俗をご利用いただく際の、オススメの楽しみ方の一つをお伝えしたい。

 

色々と調べた後、勇気を出してセラピストにメッセージを送り、

施術を受けてみたものの、想像や事前情報ほどではなく、不完全燃焼。

なんていう女性は少なくないと思う。

 

もちろん、セラピストの技量の無さ、ルックス、性格や体の相性、それらがほとんどを占めるが、

施術を受けていただく際の心持ちも、少し関係してくるとは思う。

 

楽しめなかったお客様に多いのが、「客観的になりすぎてしまう」というものだ。

僕もそのタイプの人間なので、お気持ちはとてもわかる。

 

でもせっかく勇気を出して、お金も時間も使ってご利用いただくので、その時間内はタガを外し、思い切ってオープンに楽しんで頂ければこちらも嬉しい。

 

僕も施術中は、もちろんサービスを提供する側なので自我は保つが、冷静になりすぎても気持ちが入らなくなってしまうので、

あまり俯瞰で見ずに目の前のお客様に没頭し、目の前のお客様を愛し一緒に楽しむように心がけている。

 

お客様が心をオープンに出来るようにエスコートするのも、こちらの技量ではあるが、

お客様の側もあまりご遠慮なさらずに積極的にエロくなって、時に我を忘れて楽しんでいただくとさらに快感を得られると思う。

 

お客様の方から、セラピさんに少しいたずらをしてみるのも楽しいかもしれない。

もちろん触って頂いてもかまわないし、実は嬉しかったりする。

こちらも少し気持ち良くなった方が、さらに入り込める。

 

触られるのが嫌、なんていうセラピストはプロではない。

お客様のご要望に答えるのが僕らの使命だ。

ただ僕らも体が資本。 その際は、できれば聞いていただきながら優しく攻めてみてほしい。

女性も攻めるべき、ということを言いたい訳ではなく、ただただ身を任せて頂くだけでも十分に楽しい。

 

どちらにせよ、心をオープンに、エロく、思い切ってその世界に入り込んでほしいのだ。

せっかくの非日常。日頃のストレスや建前は、その時間だけは全て忘れてもいいのではないだろうか。

 

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