夫婦間の性ストレス。

旦那様とのセックスレスにお悩みで、

女風のサービスをご利用くださる方は少なくありません。

 

夫婦間のセックスレスにはいろんな原因やパターンがありますが、

女性側はしたいのに男性ができない(してくれない)、という形も多いかと思います。

 

「異性ではなく、家族という目線になってしまう」

という気持ちはわからなくないですが、なんとも寂しいもの。

性的な刺激に溢れている今の世の中、男性がそうなってしまうのも仕方ない部分は否めません。

 

それ以前に、

どうしても男性は、年齢を重ねると性欲が落ちていくもの。

それとは逆に、女性は30代以降性欲が上がっていくので、

そういった面で、夫婦間でのセックスに対する意欲の差が生まれることも多いです。

 

セラピストをしていると思うのは、

意外と男性より女性のほうが、異性との性的な関わりが日常には必要で、

それによって健康状態や精神状態も大きく変わってくる。

どこか自信があってキラキラしている女性に理由を聞くと、

性的に満たされているから、ということはよくあります。

 

「性欲が解消されず、悶々とする。」

「女性として見られていないようで、、、」

という満たされない部分があるために、

旦那様とギクシャクしてしまったり、関係が良くなくなってしまうこともあるよう。

 

平成後半からそして令和なり、

「女性も楽しんでいいじゃん!」という良い時代になってきた今だからこそ、

女性向けの風俗も一般的になってきましたが、

嬉しい効果の一つとして、

「旦那に性的な部分を求めなくなったから、夫婦関係が良くなった」という声を頂くことがよくあります。

 

僕は結婚をしていないので偉そうなことは言えませんが、

やっぱり人は近い人間ほど、

「こうあってほしい」「こうしてほしい」という気持ちが入ってしまうようで、

それが満たされない時にストレスを感じる。

 

でも女風で性的な欲求を満たすことによって、

旦那様に対して「まぁそこはいっか☆」とさっぱりと逆に優しい気持ちになれ、

ストレスが軽減されることもあるよう。

 

セラピストとしては、その女性の日常に少しでも良い影響を提供できているようで、冥利に尽きます。

 

また、お金を払って受ける「サービス」でもあるので、

不倫とは違い気持ちも楽になり、危険度も少ないというメリットもあるようですね☆

 

貴女の日常に、少しでも潤いを届けられれば嬉しいです。

 

 長瀬城Twitter 

 

 タシット公式LINE