僕にとっての戦争映画

こんにちは!

クォーターセラピストの一ノ瀬です:)

 

僕はノンフィクションの戦争映画をよく見るのですが

少し変わった気持ちで見ています。

 

やはり、平成という安全な時代に

日本という平和ボケした国に生まれ

正直、戦争に対する危機感を感じたことはありません。

 

「それらの現状と、過去の事実を知り

歴史を学ばなければならない」

 

そんな気持ちも勿論ありますが

 

一番の気持ちは

 

「こんな幸せな国、時代に生まれておいて

何が辛い!一ノ瀬!まだまだ頑張れるだろ!」

 

そう言い聞かせるために定期的に見ています。

なんだろう、圧倒的に自分自身より

大変で辛い環境の事実を目の当たりにすると

本当に自分はまだまだで、もっと頑張らないとな

って思わされるんですよね。

 

いくら辛かろうが、ノンフィクションの登場人物には

到底敵わない。

だからぶっ倒れるくらい頑張ってもいいだろ!

そう思って、活力になってくれるんです。

 

今携わっている全ての仕事が楽しいだけ

“ラッキー”です。

 

本来の戦争映画の見方ではないのかもしれませんが

歴史が僕に与えてくれる勇気は計り知れないほど

大きなパワーです。

 

そんな調子で、筋トレも限界まで追い込んでいます…

 

感謝感謝です。

 

 

 

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貴女とお会いできますこと、心より楽しみにしております。

一緒に過ごした時間が「素敵な記憶」になることを願って。

一ノ瀬 孝|Ko Ichinose

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