とある男の妄想劇場 ( 猫ver. )

 

【 吾輩は猫である 】

というタイトルの、夏目漱石さんの
至極有名な小説がありますが
実は全く内容は分からず。

歴史に名を残す名作は
どこかのタイミングで読んだ方がいいよなあと思いつつ、、、

今日は吾輩(わがはい)が
猫になってみようと思います。

※あっ、妄想劇場のニャンコ版です

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ニャニャニャ〜!!
(そこの可愛い子猫ちゃん)

にゃ〜にゃにゃにゃ?にゃ?
(俺と一緒に魚でも食べないかい?どうだろう?)

にゃー、にゃにゃにゃにゃ?
(それとも、ミルクの方が気分かな?)

にゃ〜にゃにゃにゃ、
にゃにゃにゃにゃにゃー、ニャオ〜ン♡
(とりあえず俺は、
君と一緒なら食はなんでもいいって話しだ、ベイビ〜♡)

にゃあ、にゃにゃにゃ。
にゃにゃにゃにゃにゃにゃにゃ、ニャオニャオにゃにゃ?
(さあ、こっちにおいで。
僕と一緒に食前のダンスでも踊らないか?)

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わがはいは、

かなり頭の方が
バクっているのかもしれニャイ。

みゃおん

画像引用:Pixabay