「ク◯二→手◯ン」の黄金比率?!

今回は少し具体的な、女性器への愛撫の際の、

僕の得意な流れについて書いてみようと思います☆

 

「アロママッサージ」「全身リップ」の後は、

いよいよ、性器への愛撫に入っていきます!

 

僕の場合は簡単に書くと、

「舌」→「舌&指」→「指(右手)&指(左手)」

という流れがベーシックです。

 

「舌」

まずは膝から徐々に舌を滑らせ、内ももをつたって、あそこへ、、、

体だけでなく気持ちも高めていってほしいので、あそこの周りをかなり長めに焦らすように、

舌と唇で、唾液たっぷりに優しく舐めていきます。

舌先がクリ◯リスに触れた頃には、もう感度はピークに。

 

「舌&指」

舌での愛撫で十分に快感に浸って頂いたら、

指をこれまたゆっくりゆっくり、貴女の形とお互いの相性を確認しながら入れていきます。

指で中から、舌で外から刺激すると、快感は倍増。

貴女はもうそろそろ、僕が何をどうやっているのかわからなくなってくるはず。

 

「指&指」

舐められるのが好きな方は多いとは思うのですが、

僕は今までの経験から、

最終的には舌を離し、右手と左手を使って刺激するのが良いかなと思っています。

 

舌のぬるぬるとした潤いや温かさもエロくて気持ち良いのですが、

やはり指先の方が感覚は鋭く、微妙な細かい動きも可能なので、

より貴女の気持ちの良いポイントを、的確な動きで捉えることができ、

貴女の体の反応を察知することもできます。

舌でなくとも、貴女の愛液や僕の唾液ですでに十分に潤っているので大丈夫。

 

また、舌を離す利点としては、「動きの自由度がかなり増える」というところ。

顔を一部分に固定しなくて良いので、

アソコを刺激しながら他の場所を舐めることができたり、

貴女に体を密着させたりキスをしたり、

僕の場合は、アクロバティックな体勢でより貴女に合った動きができたり、

時には足や頭も使ったり、、。

 

他には、舌より指や腕の筋肉の方が長時間の一定の動きが可能で、

また貴女が悶え体をよじり体勢を変えることへの柔軟な対応もできるので、

一番気持ちの良いポイントを見つけたら、

貴女の気持ちと感度のメーターがどんどん上がっていき、息があらくなっていくのを感じながら、

貴女の満足いくまで刺激を続けます。

 

普段のセックスでは絶対にされたことがないようなめくるめく快感体験に、

貴女はベッドの上で全てを忘れ、

悶え、喘ぎ、そして果てるはず、、。

 

あえて愛撫している時間の割合をざっくりと考えてみると、

「舌」 : 「舌&指」 : 「指(右手)&指(左手)」

の割合は、基本は [ 3 : 2 : 5 ] くらいの感じでしょうか。

意外と「指&指」の時間が多のね、という印象かもしれません☆

 

ただ上記はあくまで基本なので、

もちろん、貴女のお好みやその日のご気分・状況・感度、によって内容は大きく変わります。

貴女に合ったプレイで、貴女だけの時間を。

味わったことのない快感を。

 

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