「イキ方」のパターン。

「自分でもイッてるかわからないの」と言う方はとても多いです。

それは人によって体質や感度や感覚が違うからだと思います。

一口にイクといっても、その「イキ方」「イクまでの波やプロセス」は人それぞれ。

僕の経験から、何種類かに分けてみました☆

 

まずはベーシックパターン。

ベーシックであり、多くの女性の理想でもあるかと思います。

「快感が徐々に上がっていって、頂点で爆発する!」というイメージです。

 

「イッてるのかがわからない」という方は、こちらのパターンの人かもしれません。

「緩やかに上がっていって、知らない間に頂上を迎え、緩やかに下がっていく」

このようなイキ方をされる女性も少なくありません。

もちろん体質なので、悪いことではありませんし、これでも十分気持ちの良いものです。

 

少し珍しいパターンでいうと、このようなイキ方の女性もおられます。

「気持ちいいけど、快感はそんなには上がっていかず、急激に上がって、イク!」

急にくるので、ご自身も男性側も少しびっくりするかもしれませんが、

これも悪いことではありません。

体質・体調・開発具合・相性、

相手への信頼感や、緊張具合など、

様々な要素が絡み合い、「イク」に達し、そのパターンや深さや時間は本当に様々です。

同じ人でも、その時によって違ったりもします。

 

性的行為において、必ずしも「イク」にこだわる必要はありませんが、

性を楽しむ上での、一つのアクセントではあるかもしれません☆

昨日の日記でも書きましたが、イクためにはある程度の「開発」も必要。

自身で試してみたり、セラピストにお願いすることによって、新たな快感を発見できるかも♡

 

さて明日は、わたくし長瀬城が得意としている、「ポルチオ イキ」について書かせて頂こうと思います!

 

※施術を受けていただいた際に、必ずしもイケるとは限りません。

※デリケートな部分なので細心の注意を払い、痛みなどで難しい場合は奥への愛撫を行わないこともあります。お客様のお好みとお体に合わせた施術を心がけています。

※内容は長瀬城の経験の主観で書かせて頂いております。

 

 長瀬城Twitter 

 

 タシット公式LINE