◇心がけていること (色気編)◇

 

TaCITの朝比奈です(^^)

大変有難いことなのですが
最近はお会いした方から「色気がある」と
言って頂けることが時折あります☆

男として、
これ以上に嬉しいことではないですよ(o^^o)

正直自分では分からないし、
もちろん見る人によっては「色気あるんか?」だとは思ってますよ〜!!笑

さらに、
色気にフォーカスして何かを心がけているか?と言われたら特に何もやってはいないのですが。。

単純に所作や言葉の「余裕」みたいなものが色気と繋がるとは聞いたことありますが、
余裕あるように見えてますかね???笑

ただ、普段心がけていることで
「これが関係しているのかな?」
と思うことが一点あります。

それは、、、

【Wildlife(野生動物)としての感覚を大切にする】

です!!

、、、
また意味わからんこと言い出したと
思われそうです(笑)

.
.
.
何かの文献に触れた訳でも、
科学的根拠があるのかも知りませんが、
謎に昔から意識している感覚です。

説明しろと言われたら難しいのですが、
「”本能的な感性”を磨く」です。

この自論における本能的な感性とは、
“後付けの知識に依存しすぎない領域”→五感や直感に近い部分が大きいと思います。

遥か昔、
我々のご先祖のそのまたご先祖様。

言語や文明をも持つ前には
人の祖先も「Wildlife(野生動物)」
だったと思うのですが、

その頃に生物として自然体だった状態に近いこと。

それが、
「男(雄)の色気につながるのではないか?」
という自論です。

どう言うことかと言うと、
例えば野生の肉食動物は「狩り」をします。

生命活動を維持する上での最重要項目である「飲食」を行う為には、狩りをして獲物を捕獲しなければならない。

獲物を捕獲する為には
体が強くなければならない(素早く動ける、判断力がある、獲物を確保するために状況を洞察する)。

それに付随して、野生生活では
武力的な縄張り争いも生じます。

雄(オス)として
自身のコロニーや子供を
外敵から守らなければならない。

その場合も、
やはり体の強靭さが必要となる。

沢山の獲物を狩ることができ、
賢く外敵から守る術を備えている。

そんな強い遺伝子を雌(メス)は求める。

.
.
.
これが僕が勝手に考えている
【Wildlifeの感覚】の一例です。

そうしたら、逆に
野生動物として不自然体(というかメスから強い遺伝子と認定されなそうな、、)なことは何かも逆転の発想で考察します。

———————–
・獲物を捕まえる能力
・外敵から身内を守る能力
———————–

その能力は備わっているか?

現代に戻り
その点との共通する部分は何かを考えると、、

———————–
○運動不足じゃないか?
(強い体を保てているか?)

○強い雄(男)であるか?
(策を考えたり、敵に勝利するために状況を洞察することができたり、高みを目指せる器量は備わっているか?)
———————–

そういった領域を意識して生きると
「男として(雄として)の生き方」は
かなり変わってくると思うのです。

そんな感じで、本能的に
「より良く強い遺伝子を求める雌(貴女)」へ
求められる自分を目指し、
日々精進でございます。

現在はかなーりまだまだだと
自己評価しております。

最近では草食系やら絶食系のメンズが増えてきたと言われていますが、
僕は百獣の王(ライオン)の部類に属していたいです笑

以上、勝手に自分が考える
色気の考察でした!

かなり持論ベースで恐縮です!m(._.)m

画像引用:Pixabay